ふるさと納税では、象印の圧力IH炊飯ジャー「NWJT10」「NWJT18」がもらえます。カラーや炊飯量の違い、ふるさと納税の還元率など、寄付をする前にチェックすべき情報をまとめました。

先にネタバレすると、10合炊きのホワイトNWJT18WAのコスパが高いです!

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象印の炊飯器NWJT10とNWJT18の価格や最安値、ふるさと納税のコスパは?

象印のNWJT10やNWJT18をふるさと納税でもらうなら、還元率などを計算して、高コスパかどうかをチェックしましょう!

基本性能など

型番 NWJT10 NWJT18
カラー ブラウン、ホワイト
炊飯量 5.5合 10合
大きさ(mm) 275x215x345 305x245x370
重さ 6.5kg 8kg
年間電気代 2,084円 3,253円
ふるさと納税の寄付額 20万円

NWJT10とNWJT18の一番の違いは炊飯量です。

カラーはどちらも2色あり、ふるさと納税の寄付額も20万円なので、ここに差はありません。

電気代は年間で1000円くらいしか変わらないので、気にしなくてもいいでしょう。

価格と最安値とふるさと納税の還元率

ふるさと納税でもらうには、5.5合でも10合でもホワイトでもブラウンでも寄付額は20万円です。

NWJT10とNWJT18のカラー別に価格と最安値をリサーチして、ふるさと納税の還元率を計算しました。

型番 NWJT10TA NWJT10WA NWJT18TA NWJT18WA
カラー ブラウン ホワイト ブラウン ホワイト
ネット最安値 47,458円 48,303円 53,800円 53,980円
還元率 23.7% 24.1% 26.9% 27.0%
高コスパ順位 4 3 2 1

5.5合よりも10合炊ける炊飯器のほうが価格が高いです。

また、NWJT10もNWJT18も、ブラウンよりもホワイトのほうが価格が少しだけ高い傾向にあります。

4種類の返礼品の還元率は、23-27%。同じ寄付額20万円なのに、お得度に差があります。

とにかくコスパが大事って人なら、10合炊きのブラウン(NWJT18WA)をもらうといいですよ!

なお、家電ふるさと納税のコスパは、30%に近い還元率なら、十分にお得な案件と判断してOKです。

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象印の炊飯器NWJT10やNWJT18の口コミ、評判、レビュー

ふるさと納税する前に、NWJT10やNWJT18を購入した人の口コミやレビュー投稿は要チェックです。

価格ドットコムの口コミを引用して紹介します。

蓋がしっかり閉まる【イライラ解消】

これまでパナの製品でしたが、全然比較にならないくらいふっくら炊けますね。

パナの炊飯器が、ご飯を炊いた直後、内圧が高くて蓋が閉まらなくて、毎回イライラするので買い換えました。

この機種は、釜もいいと思いますので、お進めです。

炊飯器の蓋がしっかり閉まらないと、毎日使っていくうちに、炊飯器がキライになっていきます。

ご飯の味以外にも、現在の炊飯器に不満があるなら、ふるさと納税でもらうことを検討してみるといいでしょう。

蓋がしっかり閉まる【イライラ解消】

掃除が簡単(釜・内蓋2枚の3点だけ)です。これはうれしいです。

さらに、蒸気口がないので、さらに掃除が楽です。

蒸気口が狭いと、水滴が取り切れず、不衛生な感じがしますよね。

綿棒を使って拭き取ったり、キレイに保つのも一苦労・・・。

毎日使う炊飯器だからこそ、掃除がラクチンなタイプはありがたい!

炊飯器の機能は進化している

NWJT10やNWJT18ではありませんが、新しく象印の炊飯器に買い換えたら、ご飯の味が違ってビックリしている口コミです。

炊飯器ってご飯を炊くだけなので、10年近く普通に使えますが、ときどき新しくすべきですね。

おいしく炊かないと、お米がかわいそうです。

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NWJT10やNWJT18をふるさと納税でもらう、まとめ

象印の炊飯器NWJT10とNWJT18に関するふるさと納税情報のまとめです。

  • 5.5合でも10合でも寄付額は20万円で同じ
  • ホワイトの10合タイプが一番コスパが高い
  • 掃除が簡単という口コミあり

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